脳科学で天才脳を!!右脳教育を元に自ら考える力、記憶力、自ら学ぶ意欲を育てます。
「どんな子どもに育てるか」ではなく「こんな人生を歩んでほしい」と、ゴールを遠くに置くことで、今できることの可能性が大きく広がります。それは親にとっても同じです。
「育児=育自」これからの時代を生きる子どもたちは、既に高い感性と創造性を持って生まれてきていると言われています。私達大人は、それに気付けているでしょうか?
子どもたちに秘められた能力を知り、活かせる環境を整えてあげることは、将来幸せな人生を切り拓いていくための何よりのプレゼントではないでしょうか。
当教室のプログラムは、「からだ」「こころ」「あたま」にバランスよく働きかけ、「親子の絆」という土台の上に「知力」と「人間力」が自然と育つように考えています。
お子様と共に成長し、かけがえのない時間を一緒に大切に楽しみましょう!

目と耳の記憶力の強化
言葉(日本語)の感性や情緒
数や量の感覚
空間認識力
〇聞く力
〇言語を理解する力
〇見る力
〇想像する力
〇判断する力
『赤ちゃんだから分からない』ではなく、『この子は何でも分かっている』と接しましょう。
人生で吸収力が最も高いこの時期に、スキンシップや笑顔を通して、質の良い刺激を与えてあげることが大切です。
『知りたい、学びたい』という欲求を満たしてあげましょう!
ワクワクドキドキが発達を促します。
五感を刺激して多くの発見をさせてあげる取り組みが必要です。
『やりたい』から『できた』という感動が、興味関心をさらに引き出します。
言葉の発達、手先の器用さと共に鉛筆も使えるようになって、積み木やパズル、線描きなどもできるようになってきます。
『できることが楽しい!』『やったことを見てほしい!』と思うこの時期は、表現力が伸びていきます。
お友達との関わりの中で、順番を待つこと、他者を理解するなどの共感力も育まれます。
数や文字の理解、お手本に忠実な模様や形作り、折紙やハサミなど巧緻性も身に付いていきます。
簡単なゲーム、時間やお金の理解、文を作るなど、思考的な要素を取り入れていきます。
読める本が増えたり、自分で考える楽しさを味わうことで、次へのステップに繋がります。
お友達が目標になったり、ライバルになったりして、励み、やる気が湧いてきます。
取組んだ課題を発表することで、達成の喜びが力になっていきます。
これまで入力してきたことを、しっかりと定着させていきます。
失敗を恐れない、自分に負けない強い心、諦めないで挑戦する精神を育てます。
学力面での小学校への準備とともに、他者に対する理解や尊重、協調性も高めていきます。
「記憶力がみるみるついていくのに驚きました。」
- 3歳の男の子のママ
「子どもが楽しみながら成長していくのを実感しています。」
- 2歳の女の子のパパ
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